ニセコビレッジに「モクシー・ニセコビレッジ」が2026年9月開業、冬季プロモーションも実施

「モクシー・ニセコビレッジ」の魅力
「モクシー・ホテル」は、スタイリッシュでインダストリアルなデザインと、ゲスト同士の自然な交流を生み出すソーシャルな空間を特徴としています。このブランドの哲学がニセコの豊かな自然や多彩なアクティビティと融合し、新たな旅の拠点となります。到着した瞬間から、Moxy Barでのチェックインなど、自由で遊び心あふれる滞在が始まります。ダイニング&バーは宿泊者以外のビジターも利用でき、アフタースキーをはじめ、さまざまなアクティビティの前後に人々が集い、交流する場として「ニセコビレッジ」に新たな賑わいをもたらします。
インテリアは「Craft of Play(遊びのクラフト)」をデザインコンセプトに、日本の活気あるストリートカルチャーや伝統文化に着想を得た、遊び心あふれる空間が広がります。懐かしさを感じるオブジェや、日本文化、ニセコの山々をモチーフにしたアートが随所に取り入れられ、モクシーならではの大胆で現代的な感性で表現されています。

客室と充実した施設・サービス
客室は全310室が禁煙で、機能的でありながら遊び心のあるデザインが特徴です。窓からはニセコの自然が広がり、快適な滞在をサポートします。



ニセコでのアクティブな一日の前後を快適に過ごすための施設やサービスも充実しています。スキーやハイキングなどを楽しんだ後に足を温めながらくつろげる足湯、有酸素運動や筋力トレーニングの設備を備えた24時間利用可能なフィットネスジムなどが用意されています。
また、徒歩圏内のニセコビレッジ・ゴンドラベースでは、スキーバレーサービスやスキー・スノーボード用品のレンタルを利用できます。ニセコビレッジとひらふエリア、JR倶知安駅を結ぶ宿泊者向けの無料定期シャトルバスも運行されており、周辺のダイニングや観光スポットへのアクセスもサポートされます。
総支配人からのメッセージ
モクシー・ニセコビレッジ 総支配人のパンチ・ラトナベイル氏は、「世界的に知られるスノーリゾートであるニセコに、モクシーならではの遊び心とソーシャルなエネルギーをお届けできることを大変嬉しく思います。世界的に有名なパウダースノーを求めて訪れる方はもちろん、グリーンシーズンのアウトドアアドベンチャーや北海道の美しい自然を満喫したい方にも、モクシー・ニセコビレッジは最適な拠点となるでしょう。モダンな快適さと優れたアクセスに加え、旅行者同士の交流を楽しめる活気ある空間をご用意しています。思い出に残る滞在体験を提供するとともに、ニセコのコミュニティの一員となれることを楽しみにしています」とコメントしています。
施設概要
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名称:モクシー・ニセコビレッジ
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所在地:〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町字曽我919-29
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開業日:2026年9月
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客室数:全310室(全室禁煙)
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主な施設:ダイニング・バー、フィットネスジム、屋外足湯、コインランドリー
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チェックイン/チェックアウト:15:00/12:00
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アクセス:新千歳空港から車で約2時間、札幌市内から平常時1時間50分
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参加ロイヤルティプログラム:Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)
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公式サイト:https://www.marriott.com/ja/hotels/ctsox-moxy-niseko-village/overview/
ニセコビレッジについて
標高1,308mのニセコアンヌプリの南麓に位置するニセコビレッジは、ニセコユナイテッドスキーエリア内に広がる、四季を通じて楽しめるリゾートです。ニセコユナイテッド全体では、4つのスキーリゾートを結ぶ計2,191エーカーの広大な滑走エリアを有し、世界の有名スノーリゾートとして知られています。
グリーンシーズンには、ゴルフをはじめ、豊かな自然を生かした多彩なアウトドアアクティビティを楽しめるほか、中心部の「ニセコ世(Niseko-Yo)」には、町屋建築を取り入れた街並みにレストランやショップが集います。多様な宿泊施設を擁し、様々な滞在スタイルに応じた体験を提供しています。
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施設名:ニセコビレッジ
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所在地:北海道虻田郡ニセコ町東山温泉
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アクセス:新千歳空港より車で約2時間、札幌市内より車で平常時1時間50分










